ブリブリの日常的な感じ

日常の自分を綴る

1/29 病院でお袋の説明

市立病院で、お袋の手術説明があった。

土曜だったので、かみさんも同行した。

エコー検査の後、しばらく待って先生の説明。
一時間くらい話があった。

内容はよくわかったし、ただ、今はピンピンしてて、今すぐ手術は必要がないといった感じだったのだか。

ようするに、2ヶ月も何にもしないで、すっかり治ってて、仮病がバレたって事だね。

不整脈は持病だから、手術はいずれは必要だというが、日常生活には支障はないという。

バツが悪いから、お袋は、他の病気もあっただとか言い始める。
すでにかかりつけ医師から、不整脈について2つの要因があると説明があっものを、今回、市立病院でも同じ説明があって、自分はかならの病人だと主張。

呆れる態度。

相変わらず朝から韓国ドラマを見ては、へらへらと何もせず、これでよく生きてられると思うよ。
恥ずかしくないのかね。

何回も話を書いてるが、そもそも、二泊三日の熱海旅行へ行き、帰りにも巣鴨で遊び、帰ってからも、間髪入れずにサラオケ大会、忘年会を立て続けに入れて、その3回目の忘年会で、気分を悪くし吐いて、救急車で、運ばれたがそれもねただの大袈裟なもんだった。
今思うと、いかにお袋が体たらくで、これだけみんなに迷惑をかけて置きながら、下げることもない。

病院に連れてってもらうのも、当たり前だって態度。

どうかしてるよ。

自分たちが自分の親の面倒を見てきたって言うならわかるが、自分たちは長男でも長女でもなく、家を飛び出して東京で買って気ままに生きていた人間でさ。
それが自分が病気になったら、面倒を見るのは子供の務めだと言うのだから。

今回の病気とか言う以前の問題で自分たちが遊んで帰ってきて病気になって、それで俺ら子供たちには、過去から土日遊んで、月曜に体調崩したら、どんなに苦しくても学校や会社に行けと、それがけじめだと言っていたくせに何なんだいったい。

同居してからも30年以上自分は 掃除機すらかけない。
全て親父にやらせて、何様なんだ一体。
食事どころか買い物にすら何年も行ってないと、この間豪語してた。
少しは恥ずかしいと思えよ。

早く死んでくれねーかなー。